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店舗情報

女性用風俗 日本最大級の女性専用性感マッサージ【萬天堂】 東京萬天堂

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店舗名
東京萬天堂
ジャンル
性感マッサージ
エリア
東京
営業時間
24(電話受付10:00~22:00)
定休日
定休日なし
TEL
090-8811-7223
店舗HP
https://mantendo-tokyo.com/tokyo

写メ日記

東京萬天堂

みゆき みゆき (みゆき)

写メ日記

8件中 1-8件目表示

  • みゆき

    こんばんは☆ みゆきです。

    例年よりも早く梅雨入りし、 雨降りの日や、天気がぐずつく事も多いですね、、。

    今日も自転車で定食屋まで行こうとしたのですが、 雨降りだったため、歩いて行ける韓国料理屋さんで おかずを調達することにしました。

    周囲では、あじさいの花が咲き出しました! 年間でこの時期にしか咲かないので、近所を歩いていると 「あ、ここにも紫陽花あったんだ」ってなります。

    自転車置き場の紫陽花が元気に育ちすぎて、 出し入れが大変なことに困っていますが、、 嬉しい困りごとです(笑)

    赤紫、青、白、ピンクと様々な色の花が咲く紫陽花。 カラフルで季節感が感じられて良いですね(^-^) 土壌が酸性か、アルカリ性かによって 花の色が変わるらしいのです。

    今回の日記に使用した紫陽花の画像は、 私が「花野辺の里」という場所で撮影してきた画像です。 千葉の勝浦市にある紫陽花の名所だったのですが、、 経営難からなのか、、現在は閉園となっているようです。

    紫陽花が6万株もあり、とても広くて圧巻な 紫陽花の山や林がステキだったのですが、、残念です。。

    今年もいろんなところで咲き出した紫陽花ですが、 紫陽花スポットにでもお出かけして、 撮影を楽しもうと思います♪ あなた様はどのようにこの時期をお過ごしですか? お会いしていただきましたら、 ぜひともお話を聞かせてください(^-^)

    みゆき

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  • みゆき

    テレビカメラマンのアシスタントの仕事をしていた頃、

    「ひるおび!」という情報バラエティ番組の、VTR収録に行った時のことです。

    北野武監督が通算10作品目として監督をされた映画、

    『Dolls ドールズ』の宣伝を兼ねての

    インタビュー撮りのお仕事に携われることになりました。

     

    たまたまその現場に割り振られた私は

    とても嬉しかったし、緊張したことを覚えています。

    私の役割は、ビデオカメラマンのアシスタントで

    バッテリやテープの交換、ケーブル捌き、その他雑用など

    カメラマンのサポート業務でした。ペーペーです。

     

    場所は

    新橋のホテルで、とても良いお部屋でした。

    静かな高級感のあるホテルで、慌ただしさを抑えつつセッティングしだす私達。

     

    2カメ体制での収録で

    たけしさんが来られる2時間前から、準備をはじめました。

    そしてカメリハです。

     

    司会の恵さんも先に入られ、ディレクターも私共も

    一通りの流れを確認して、あとは、たけしさんを待つだけとなりました。

     

    芸人・ビートたけしとしてではなく、

    監督・北野武として、インタビューの収録という体なので、

    普段の収録よりもだいぶ緊張しておりました。。

    準備を万全にして、すべてのスタッフは各位置でスタンバイ。

    待つだけとなると、余計に緊張してしまう。。

     

    そして、当時の付き人

    (映画Dolls にも出演されていた、武重勉さん)と一緒に

    たけしさんが現場に入られてきました・・

     

     

    と、その時、

    途中でたけしさん、こちらに駆け込みながら入ってきて、

    なんとまあ、コマネチ炸裂です!!

    まさかの、コマネチでした(笑)

     

    私共、インタビュー撮りだと思って油断してました(笑)

     

    しっとりと、静かに待機してたために、

    予想外の展開に最初は、面食らってしまいましたが、、

    制作サイドも、技術クルーも、そこからは一気にバラエティ収録モードに切り替わり、

    現場の皆様、臨機応変に対応しだすとこが素晴らしい(^∇^)

     

    そして、そして、たけしさん、

    カメラを覗き込むように、顔を近づけては、

    カメラを食べようとして口をがーーって開いて、のどちんこ映像炸裂!!

     

    昔のたけしさんや、芸人さんなどのパフォーマンスで、たまに見かけたやつです!

    わかりますか?

    口や目玉がカメラに近づきすることにより、

    レンズからカメラに光が入らなくて、画面の映像が

    真っ暗になってしまうやつ、、。

    なつかしくて、びっくりしました(^_^;)。

    正解の北野監督、そんなこと、今でもされてるのねーと、意外だなぁと感じました。

     

    Aカメさん、近寄られすぎた、たけしさんに対して、

    もう今の立ち位置より後ろに下がれなくて、

    ピントも合わせられなくて、つらそうでしたが、

    予想外の展開に、笑いながら撮影されてました。

     

    事態がなかなか収集つかない中、

    恵さんが上手に絡みだして、一段落いたしました。

     

    ディレクターも恵さんも、僕らも、一気に温まりましたし、

    なんかリラックスもして、程よい緊張感になりました。

    その後は、とても良いムードでみなさんお仕事できました。

     

    最初のドタバタシーンは、本編で使われたかどうかは、

    ON AIRを見ていないのでわかりませんが、

    使われる、編集でカットされるは問題ではなく、

    私は以下のように解釈しました。

     

    たけしさんは、敢えてひょうきんな事をしてくださったのだろうと。

     

    映画監督としてのインタビューなので、

    コマネチとか、カメラにがぶりつこうとするパフォーマンスとか、

    「ひるおび!」では、おそらく使われないことを承知で

    私達へのサービスとして、場を盛り上げてくださったのかなあと。

     

    こちら側がかしこまり過ぎたら、たけしさんも疲れちゃうし、

    少し場の雰囲気を和らげるために、

    パフォーマンスしてくださったのかなあと思いました。

     

    恵さんと、ディレクターと、技術スタッフしかいない状態、

    観客がいない状態でも、あれだけ最初にパフォーマンスしてくださったところが、

    あたたかいなあ、監督である前に芸人さんだなあと、

    更に尊敬の念を抱くようになりました。

     

    映画『Dolls ドールズ』は

    たけしさんが、幼少期から受けてた「文楽」の影響から生まれた作品です。

    おばあさまが、義太夫だったとのこと。

    全国で上映開始後、上野の劇場で観たのですが、映像美と余韻が凄すぎて、

    すぐに変えることができず、上野公園を漂ってから、電車に乗って帰りました。

     

    芸人、映画監督、画家、ラジオDJ、作家、俳優など、

    様々なカタチで活躍する、たけしさん。

    人間性の深さ、明るさ、賢さ、優しさ、色々な魅力にあふれていてステキだなあと思います。

    私も自分なりに、楽しく生活して、不確かでありつつも自分らしさを大切にしながら、

    様々な自分と仲良く、好きなことをしながら、生活していけたら幸いです。

    自分が行う施術、サービスもエンタテインメントとして捉え、

    お客様が望む体験を実現していけるよう、パフォーマンスしていければと思っています。

     

    まとまりのない日記ですが、以上です。

    最後まで、長文にお付き合い頂き、ありがとうございます!

     

    みゆき

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  • みゆき

    おはようございます! みゆきです。

    友人のお母様に、「そろばん占い」をしていただいたことがあります。

    だいぶ、うろ覚えなのですが、 先祖代々、その能力は血で受け継がれているそうです。 「魔女の血」「パン職人の血」みたいでかっこいいですね(^-^) 比叡山・延暦寺にルーツがあるとのこと。

    誕生日の情報を基に、占っていただきました。 占い場所は、その方のご自宅でした。

    昔は友人と遊ぶために、その友人の家に行っていたのですが、 占いの日は、友人はおらず、お母様とだけお会いしながら 占っていただくというカタチでした。

    占っていただいた内容は、 ほとんど忘れてしまいました\(^o^)/、、

    ただ、当時付き合っていた女性との 恋愛運も見ていただいたというか、見えてしまったのでしょうか。。 うまくやってけるよとか、結婚できるかもしれないみたいな 良い方向の占い結果が出なかったのでしょうね。

    はっきりと「うまく行かないよ、いずれ別れることになるよ」 とは言われませんでしたが、 終始笑顔だったお母様のお顔が、 その時だけは少し曇っておられて、 言葉をとても慎重にお選びになられてたかと思います。

    とてもやんわりと、いい結果には行かないことを お伝えしていただいたと思います。 (その後、占いは当たることになりました)

    その日の占いに関して、僕が覚えていることとしては、 泣いてしまったということです。

    嬉しいとか、悲しいとかに分類できないような、 なんとも言えない気持ちになってしまい、 お母様の前で泣いてしまいました。

    お母様にも、息子さん(僕の友人)にも聞くところによると、 他のあらゆる職種のお客様も、大体の方が泣いてしまうとのこと。

    なんですかね~。あの時の気持ちは・・・。 なんとも言葉にしようがないのです。

    ただ、占いしてもらって良かったというか、 そのお母様にお会いできて、 一緒に時間を過ごして頂いて、良かったという気持ちでいっぱいでした。

    心療内科のカウンセリングのような感じもしましたし、 とにかくお母様の存在感、優しさ、ぬくもり、 表情、声、笑顔と明るさが胸に響いて、気持ちがいっぱいになりました。

    ヒーリングなのか、なんとも言えないのですが、 占いはともかく、お会いできて、お母様に会えて 涙が流せて良かったみたいな、、、 なんとも言えない体験だったことを覚えています。

    私は女性向け風俗で、施術をする役割の人として、 今、働きだしたところです。

    現状は、進行も拙く、研修で学んだことを 再現しようとするので、精一杯ではございますが、、 ある程度スムーズで、しっかりとした接客ができるようになってきましたら、 そろばん占いのお母様のような効果を与えたり、 感じ合ったりできる人になれたら、幸いだなと思います。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

    みゆき

     

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  • みゆき

    こんにちは! みゆきです。

    先ほど、外出しており、お店から出たら結構な雨が降ってて、 濡れながら急いで帰宅しました。 最近、よく雨が降りますね。 昨日は雷が鳴ったり、地震もありましたね。

    雨に降られると、 新宿御苑に行った時のことを、よく思い出します。

    新海誠監督の「言の葉の庭」という作品があります。 その中でも、新宿御苑での雨のシーンが出てきます。

    何かの帰りに、 一人で御苑に立ち寄り、赴くままに写真を撮っていると、 すんごい大雨が降ってきたのです。 ちょうど東屋の近くにいたので、雨宿りをしました。 突然の大雨なので、 たくさんの人が、その東屋にところせましと集まってきて、 しばらく大雨の中、庭園の風景をみんなで眺めていました。。 外国人観光客が、超土砂降りの中、橋を渡っていて わ~お!と思いました(笑)

    少しして、雨は止み、今度は一気に日が降り注ぎ始めました。

    地面や草木、灯籠などはしっとりとし、 あたりは湯気が立ちだし、キラキラとした情景に変わりました。

    雫の滴り、地面の香り、日差しの反射、 色濃く濡れた表情の木々や建造物達。 雨上がりの庭園風景の、なんときれいな事。。

    その場にいれたことを幸運に思えました。

    まるで「言の葉の庭」にでてくる、御苑での雨のシーンのようでした。 あの作品の風景の描写は、ほんとすごいなあと思います。 ただならぬ再現力、創造力です。

    大きい公園や庭園が好きです。 特に雨上がりの、日の降る庭園は絶景です。 新宿御苑は都会のオアシスですね。

    セラピストという存在も規模は違うとはいえ、 オアシスのような役割であったら嬉しいなと感じます。 私も勉強したり、さらなる実技を学んだり、経験をさせていただきながら、 少しずつ、セラピストとして歩んでいけたら幸いです。

    あ、雨が止みましたね。 お会いできたときは、あなたのお話を聞かせていただけたら嬉しいです。 今後ともよろしくお願いします(^-^)。

    みゆき

    twiiter @miyuki_mantendo

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  • みゆき

    こんにちは! みゆきです。 たまに銭湯に行くのが趣味です。

    昭和の時代から営業していそうなレトロ感漂う、銭湯が特に好きです。

    銭湯の数はだいぶ減ってしまいましたが、 子供の頃から好きな場所です。

    以前は縁側や小さな庭があるような、 風情のある銭湯もけっこうありましたね。

     

    先日は、日が出ているうちに行ったのですが、 けっこうお客様がご利用されていました。

    かまぼこのカタチのような高い天井。

    その窓からも光が差し込んでいて、心地よかったです。

    上唇までお湯に浸かり、浮力を感じながら、

    それぞれのお客様が体を洗っている姿を見ていると、

    「昔からの光景だなあ」と思い、

    お風呂に入るという行為は 昔も今も変わらないですね。

     

    ただ、昔は、全身和彫りの怖い男の人もご利用されていたので、

    それを恐る恐る見ることも好きでした。

    あの刺激は今では味わえなくなってしまい、

    その部分に関しては、銭湯の表情が変わりましたね。

     

    いつも誰ともしゃべらず、知らない方々と

    一緒の場所で体を洗っているだけなんですけども、

    なんとも言えない繋がり感があります。

     

    銭湯から出ると、 とても充実した気持ちになりますし、

    刺激と癒やしが体感できる、温かでみずみずしい場所ですね。

    体の心から温まると、ポカポカする感じが続いて良いですよね(^-^)o

     

    私も、 銭湯のような存在、、。というか、

    オアシスのような 心身ともに温かくなれるような時間を

    ご提供できるようなセラピストになっていけたらと思います。

     

    もうすぐ「こどもの日」で、東京の銭湯では、

    菖蒲湯になるところが多いのではないでしょうか。

    こどもの日に菖蒲湯に入る由来は、 端午の節句の歴史と深い関係があり、

    菖蒲の持つ強い香りが邪気を祓うとされていたため、 邪気払いに菖蒲が使用されていたようです。

     

    みなさま、充実したゴーデンウィークをお過ごしくださいね(^-^)

    本職の仕事の兼ね合いもあり、あまりシフト入れられておりませんが、

    よろしくお願いいたします。

    みゆき

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  • みゆき

    こんにちは! みゆきです。 今回で3回目の写メ日記になります。

     

    かなり前のお話ですが、デンマークや北欧の中古家具が好きで、 部屋に置いていました。 佇まいが愛らしかったのです。 木目や色味が美しく、部分的にフォルムが丸みを帯びており、 風合い豊かで、肌触りもよく、一緒に生活しているのが心地よかったです。

     

    目黒のインテリアショップによく行ってた頃があり、 一番大きな家具として買ったのが、本棚でした。 当時は目黒通りにありました、 Fusion Interiors(フュージョンインテリアズ)さんで 購入しました。現在は、円融寺通り沿いにあります。

     

    北欧の中古・ヴィンテージ家具、インテリアがお好きな方には おすすめのお店です。

     

    その本棚は、高い買い物でしたが、、 とても見栄えが良く、存在感も心地よく、 一緒に生活していくことを考えると、 高いと感じても、良い買い物をしたと感じました。

     

    本をびっしり並べてしまうと、 味気なくなってしまい、小物をディスプレイする棚として使っていました。

     

    写真の本棚が、実際に購入した本棚なのですが、 ちゃんとディスプレイしていた時の写真がなく、すみません。。 とても良い本棚だったのですが、 とある引っ越しをする際に、 大きな家具を使わないようにしようと思い、手放してしまいました。 その時も別の目黒の家具屋さんが購入してくださりました。

     

    現在の私の部屋は、癒やしの空間というよりは、 作業部屋といった感じですね。 北欧の中古家具は一切なくなってしまいましたが、 カリモク60のソファと、 ACME Furnitureで購入したテーブルランプがお気に入りです。

     

    今でも、北欧の中古・ヴィンテージ家具を見るのは好きですし、 歩いてて、そういった家具屋さんを見つけると、ふと入ってしまいます。 1点モノがほとんどですし、傷などがあったりしても 経年劣化した味わい深さと、お店側で丁寧にリペアされた家具には、 なんとも言えない美しさや、かわいらしさ、佇まいがあります。 私も、北欧の中古家具のように、なんとも言えない 温もり感のある存在でいれたらなと思っています。

     

    おしゃれなホテルのインテリア、和家具、モダンな家具など 家具や空間の演出には、さまざまな美しさがありますが 皆様はどんな家具や内装がお好きでしょうか?

     

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

    みゆき

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  • みゆき

    映画『ミッドナイトスワン』

    みゆきです。おはようございます!  日記、二回目の投稿です。

    先月、アカデミー賞・最優秀作品賞を受賞した、『ミッドナイトスワン』について、 日記というか、話題にしたいと思います。

    自分が映画館で観た作品が最優秀作品賞を受賞したケースがあっただろうか。 検索してみると、『八日目の蟬』くらいでした。 あとは、受賞後に観た作品がいつくかありましたね。

    『ミッドナイトスワン』を観たきっかけは、 YouTubeでたまたま、予告篇がおすすめに出てきたことです。 925秒(15分25秒)も尺があったのです! なんじゃこりゃと思い、観てみたら、 なぜか『リリィ・シュシュのすべて』のような雰囲気も感じ、 自分が好きな感じの邦画作品だということを強く実感し、 翌日には、劇場に行きました。

    トランスジェンダーは、本作品において、大きなテーマでした。 そして、バレエもテーマとして大きく取り上げられており、 映像的に自分好みなシーンが多々ありました。

    俳優陣に関しては、 登場人物の表情や佇まい、演技力が、自然というか、リアルで 作品に力強さがありました。 主演でトランスジェンダー役の草なぎ剛さん、良かったです。 母性が描かれていたことが特に良かったです。

    主演女優の服部樹咲さん。空気感が出せて、登場人物として、長年生きてきたかのような佇まい。 新人ということもあり、色もついておらず、鮮烈です。 バレエシーンも美しかったです。新人俳優賞受賞されました。

    日記が長くなりすぎないよう、あまり多くは語らないようにしますが、、 他の役者さん達も、それぞれ本当に良かったです。

    親子のカタチ、愛のカタチ、人間関係が、 様々な視点で描かれており、考えさせてくれるシーンもたくさんあります。

    私自身、トランスジェンダーの方々とも接点はありますが、 そんなには話し込まないですし、自分がヘテロセクシャルとして生活していると そんなには、考えたりしないことです。 でも、世の中には、たくさんの価値観や、ジェンダーや、性のあり方や 性欲のカタチ、人生観などがあり、多種多様です。 多種多様なため、お互い実感まではしあえなくとも、 わかろうとしたり、受け入れ合ったりが必要なのかなあと感じております。

    そういった意味では、 『ミッドナイトスワン』のような作品が、 アカデミー賞、最優秀作品賞を受賞して、少しでも多くの方に 多様性についての捉え方のヒントになっていくことは嬉しいです。

    作品の感想、批評に関しては、 トランスジェンダーの方々からの賛否両論も色々あるようなのですが、 私としては、人物設定や人間模様も奇妙にリアルに感じられましたし、 非現実的でも、現実的でも、良いシーンや、心を打たれるシーンがある映画が好きなので、 この映画を劇場で観て、個人的には良かったと感じています。

    気になっておられるお客様は、 鑑賞されても良いと思いますよ! 予告篇をご覧頂くだけでも、十分に感触は掴んでいただけるかと思います。

    内田英治監督は、主な配役の方々に 映画『レオン』を見ることをおすすめしたそうです。

    タイトルのロゴデザインも秀逸です。 カタカナ表記でもかっこいいです。

    そんなこんなで、 私も勤務シフトに、ミッドナイトな時間帯にも、 シフトを入れてみました。 生活のサイクル上、あまり深夜から朝にかけては入れづらいかなぁと感じているのですが、、 なんでもやってみないとわからないものですしね。 深夜からだったら、女性向け風俗、使いやすいのになぁという方もいらっしゃいますか?

    今回も長文になってしまいましたが、 最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

    みゆき

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  • みゆき

    おはようございます! 今月より働かせていただくことになりました、みゆきです。 まだ、施術や一連の進行など、すべての事が覚えたてで、 いろいろと不慣れなところもあるかと思いますが、 よろしくお願いします!

    今、自宅にお花を飾っております。

    ユニクロは、お花も扱うようになったのですね! ピンクのカーネーションや、かすみ草と悩みましたが、 バラを選びました。

    深紅のバラの花と葉っぱが、白い壁によく合います。

    お花を自分のために買ったのは、 今の部屋に引っ越した時に、かすみ草を買った時以来です。 買ったは良いが花瓶が無く、水筒を花瓶代わりにしました(^_^;)。

    部屋には、直線的なものや、人工的なものばかりなので、 自然物があると、時々眺めるだけで、気持ちが良くなります。

    玄関から外に出れば、様々なお花が咲いている時期になりました。 散歩するだけでも、たくさんの木々や、お花が見れて、ありがたいです。 桜は、葉桜になってしまいましたが、 すぐに新緑の時期ですね。燃えるような緑のもみじの 元気な姿も好きです。

    「ばらの花」という曲があります。

    イントロが印象的でキュートで、優しいので、 数年間、携帯の着信音にしていた時期がありました。 突然鳴り出しても、そんなにびっくりせず、重宝してました♪ 8ビートに直線的なベースラインが心地よい、好きな曲です。

    私もお客様にとって、お花のように、メロディのように、 なんらかの癒やしの効果や、興奮作用をもたらせるように、 活力を与えられるように、感じ合えるように、 成長していけたらと思います(^-^)o この日記を読んで頂き、ありがとうございます。

    みゆき

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写メ日記

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東京萬天堂 東京 性感マッサージ

90 15000

24時間

090-8811-7223(電話受付10:00~22:00)

  • 営業届出確認証済
  • 性病検査実施店
  • 実技研修実施店
  • 24時間営業
  • 外国人利用可能
  • カード利用可能
  • カウンセリング
  • プライバシー厳守